Portfolio課題を言葉にして、Webというカタチに変える──
そんな仕事をしています。

Designship 2025に参加した感想

10月12日に開催された Designship 2025 に現地参加してきました。

普段はWEB領域の支援側で仕事をしていますが、今回はプロダクトデザインや事業サイドの方々のお話も聞くことができ、とても刺激になりました。

最近はフロントエンドカンファレンスやAIカンファレンスなどを通して、事業サイドの方々の登壇を拝見する機会も増えています。

支援する立場として、これからの関わり方や考え方を改めて見つめ直す、良いきっかけになりました。

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執筆者 | 西條輝
1995年生まれ。
Web業界は8年目です。それ以前は、実製品の品質管理などを5年ほど担当していました。
生成AIの進歩で「作ること自体のハードル」は下がったからこそ、現場の課題を丁寧に言葉にし、Webというカタチに落とし込むことが、これからますます重要になると感じています。
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