Portfolio課題を言葉にして、Webというカタチに変える──
そんな仕事をしています。

東京AI祭2025に参加した感想

東京AI祭2025に参加してきました。

参加してみて、日々AIと向き合っている方々の意見がとても参考になりました。ObsidianやCursorなどは早速取り入れて、自分の制作フロー改善に役立てようと思います。

また、特に気になっていたAIコーディング(バイブコーディング)については、現時点で丸投げできる段階にはまだ至っていないと改めて実感しました。

AI活用による業務効率化には大きな期待を抱いていますが、生成されたコードの品質をきちんと担保し、適切にレビューするスキルを身につけること。そして何より、「納品物への責任」をしっかりと果たすことが最も大切だと感じています。

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執筆者 | 西條輝
1995年生まれ。
Web業界は8年目です。それ以前は、実製品の品質管理などを5年ほど担当していました。
生成AIの進歩で「作ること自体のハードル」は下がったからこそ、現場の課題を丁寧に言葉にし、Webというカタチに落とし込むことが、これからますます重要になると感じています。
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